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■経営ツール:『賃金憲章』
 
 『経営改善システム集-実例付』 『賃金憲章』
ご希望の方に無料進呈!!

賃金制度だけを変えれば必ず失敗する賃金改革!
賃金を通して『経営』『人』に対する考え方をまとめた羅針盤!

【このような企業にお勧めします】
■業績評価を理解しやすく、納得度が高いシステムにしたい企業
■利益と賃金との関係を社員に理解させたい企業
■借り物の人事考課・制度で自社に合っていない企業



【中小企業における賃金改革とは】

中小企業における賃金改革とは、「 賃金体系」のみを変えようするから失敗する。
経営施策の中で非常に重要な要素であるために経営の仕組み・構造を変革しないと十分な成果は出せない。
新賃金体系の運営を補完して行くシステムを同時に構築することが中小企業の賃金改革です。




【マイスター・コンサルタンツが提唱するトータル人事7完システム】

新賃金体系導入を目的に向け運営・成果を出す為には新賃金体系システム稼動を補完していく7つのシステムが必要であり、それが「トータル人事7完システム」
@ 納得度の高い方針書システム 今年の自分の目標・役割
(認識)
A 利益確保の業績管理システム 目標に対する結果と今後の見通し
(原資)
B 業績実態に合った人事考課システム 何を評価するかを明確化
(迷いの成仏)
C 自己資金に見合った時価価値財源システム

自己資金に合わせる
(経営の維持)

D 毎月出来る目標面接システム 結果と評価を即、実施で反応を早くする
(けじめ)
E 納得度が高い職能要件システム 仕事として何を努力するか
(位置づけ)
F 社内でできる人財育成システム 将来に渡り目指すべき方向
(将来の姿)


経営ツール:『賃金憲章』


【賃金憲章とは】

◆経営者が賃金に対する考え方・思想を明確に示したものである。
◆賃金の在り方・意義・評価の構造・方法・昇給の考え方等を明確に提示することにより
各個人・部門のやる気・やりがいの動機づけになる。




【賃金憲章の特徴は】

! 企業利益と給与との関係を明確にすることにより、公開経営に基づく経営者・幹部・社員の3層全員の喜び納得度を高める。
! 我が社における生産性の意味合いを打ち出すことにより、努力目標をより明確にすることができる。
! 給与が上がっていく人材の条件を明確にする。
! 各役職者の役割と責任を明確に打ち出す事で責任転嫁がなくなる。
! 業績変動に基づく賞与の変動策が可能になる教育・システムが出来る。
! 部門実績と個人の実績の評価についてわかりやすくなる。
! 昇給・昇格、降給・降格の基準を明確にする事により、信賞必罰がつけやすくなる。



【賃金憲章の内容は】
 
1. 賃金に関する基本的な考え方
2. 評価に関する基本的な考え方
3. 基本給に関する基本的な考え方
4. 各種手当てに関する基本的な考え方
5. 賞与に関する考え方と運営
6. 部門別成果配分に関する考え方を運営
7. 教育に関する基本的な考え方



【申込方法

下記申込フォームに必要事項を入力の上、ご送信ください。
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経営ツール:『賃金憲章』
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売上高/社員数 億円/

【チェックリスト】*該当すると思われるものに チェックをお付け下さい。
■計画経営について(複数回答可)
更に業績を向上させ、1ランク上の会社にしたい。 規模の拡大に伴い、トップの目が行き届かなくなっている。
会社の方向性はあるが実行力が弱く、進まない。 経営方針は打ち出しているが全社員浸透が上手くいかない。
後継者のバトンタッチまでに計画経営の体質をつくりたい。 経営方針書を作成したい。
■販売について(複数回答可)
売上高・粗利益高の伸び悩み 顧客管理で固定客ベースを向上したい。
新規開拓がうまく進まない。 不採算得意先・商品の見直しを図りたい。
当月の業績対策に追われている。 バブル時代の営業方法から脱却したい。
■賃金について(複数回答可)
能力主義の賃金体系導入したがうまくいかない。 評価基準はあるが、運用できない。
年功中心で決定しているが、能力主義にしたい。 借り物ではなく、当社に合った人事・賃金制度を導入したい。
業績評価について、納得性のある基準をつくりたい。 評価内容と実際の仕事内容との結びつきが不明確。
■幹部・教育について(複数回答可)
役員・幹部が育っておらず、仕事が任せられない。 幹部のマネージメントパターンができていない。
古参幹部がおり、やる気のある若手とのギャップが目立つ。 社内教育のやり方が分からない。
体系的な教育制度・マニュアル等の整備を図りたい。 幹部陣の強化を図りたい。
専門能力を有する人材を育成・活用したい。 後継者に中小企業の経営を理解させたい。
■資金繰り・戦略 他について(複数回答可)
資金繰りが厳しい。 社債発行を検討したい。
新分野・新規事業への参入/撤退を実践したい。 戦略立案方法がよく分からない。
公的補助金・助成金の内容を詳しく知りたい。 ISO認証取得に興味がある。
ISO認証取得を検討している。 ISO認証取得の相談をしたい
経営革新支援法制度を詳しく知りたい。 経営革新支援法制度を取得したい。
■賃金憲章の内容説明について(複数回答可)
内容の説明を聞きたい 関係資料請求を希望する
関係セミナーに参加したい 興味はない

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