経
営
態
ス
タ
イ
ル |
社長一人の力に限界を感じ、組織運営への移行を進める。 |
| 諸規定、業務マニュアルの整備など組織運営のシステム整備。 |
| 同族経営の鉄則は十二分すぎるぐらい守る。 |
| 少数人財・多数人材・少数人罪の組織には管理運営力に力を入れる。 |
| 本部機能の充実を図る。 |
経
営
技
術 |
縦・横のコミュニケーションパイプを常に流れさせる。 |
| 会議 ・ミーテイング体系を整備する。 |
| 経営者と社員の風通しを良くするシステムを入れる。 |
| 経営者の価値観をわかりやすく伝達・理解・浸透させる方法をつくる。 |
| 3ヶ月単位の経営方針書を 作成 し、C&C体制を敷く。 |
人
財 |
全社を調整・統括する実力経営役員 (経営者の分身)を育成。 |
| 管理部門を強化する 。 |
| 経営計数で判断できる人財の育成。 |
| 人財育成システムを構築する。 |
| 業績責任者としての経営陣を正常に機能させる。 |
商
品
・
顧
客 |
仕事の請け方に企業としての自主性を高める。 |
| 第2、 第3の主力商品作り。 |
| エリアマーケテイングの積み上げでエリア拡大。 |
| 潜在需要の発掘によるニッチ分野の開拓。 |
| 技術・商品に独自性を持たせる。 |
財
務
・
経
理 |
多様な方法で資金を調達する。 |
| 自己資本の充実。 |
| 内部統制システムを充実させる。 |
| 資金繰り検討に役員・部門長が参画し、現場に具体策を 落とし込む。 |
| 効率性・採算性を常にチェックする。 |