| T 会社・部門に戦術・戦闘機能がないから、現場が動かない |
●戦術・戦闘機能がないと会社は無法集団となる
●戦術とは決め事を守らせる事であり、仕事のノウハウを標準化し、社員が出来るようにすること
●戦闘とは決められた事を決められた通りに実践する事である。
●リーダーが自分の体験・経験のみの自己流マネージメントをとるから上手くいかない
●会社・部門の方針・目標そして決め事がない会社が多すぎる
●社長自身もマネージメント方策を知らない事が多く、組織として未体験ゾーンである
●仕事を円滑にするめる基本動作ができていない |
| U 中小企業が人を育てる時のポイントは |
●中小企業人財育成の本質的問題点
●部門のNO2・3人材を育てる事により、部門は成長できる
●会社の環境整備で育てる、そして本人のやる気で育っていく事が基本である。
●初心者マークの多い中小企業の幹部はリーダーとしての基本動作をよく理解する事が早道
●マネージメントは人を動かす事で組織での仕事をスムーズにする方法である。 |
| V 幹部が理解しないから、現場が動かない戦術・戦闘の基本 |
●出来て当たり前の「基本動作」を徹底させる方法
●仕事を教えて、標準化を図る方法
●決めごとを守らせるしくみ・決めごとを守る人間のつくり方
●幹部が業績を叩き出すための方策
●会社の価値判断・行動判断基準を伝え,浸透させる方法
●経営方針・部門方針を実践させる方法
●社員のモチベージョンを高める方法 |
| W 社内で人を育てる中小企業人財育成のシステム |
●経営理念の理解と社員日常業務での活用・浸透
●ビジョン・マネジメント ― 経営ビジョンをわが事と受止め、自立型社員をつくる
●全社員参画で作成.だから成長する企業要諦の経営方針書
●やりがい・責任・納得度を高めるトータル賃金システム
●プレイングマネージャー特有の“自己流”マネジメントを克服するマネジメント・パターン化
●社員早期育成のカギとなるブラザー制度
●採用〜受入れ〜定着育成〜強化の重要ポイント
●人財育成の基本的カリキュラムとは
●社内OJTにおける教える者の姿勢と考え方 |